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竹炭入り清活畳

なぜ竹炭なのか?

備長炭のような「木炭」と、『清活畳』に利用している「竹炭」では、炭自体の構造が異なり、得意分野も違います。
「竹炭」を選ぶ理由として最も注目しているのが、その驚異的な「化学物質の吸着力」です。
備長炭と比べて、約十倍も優れているとされています。
畳の中に手作業で竹炭をたっぷり入れ込んだ『清活畳』。
竹炭の量は、六畳二間でドラム缶一本分の量。
だからこそ、竹炭の持つ「保湿・断熱」「消臭」パワーを、
そのまま畳で実現できたのです。
さらに、半永久的に発生する「マイナスイオン」は、
自己治癒力を高め、免疫機能・新陳代謝を促進。
ストレスを抱える方のリフレッシュ効果・脱臭効果・
電磁波の無害化などの効果があると言われています。
アレルギー体質のお子様にも安心です。
竹炭入り清活畳 仕様
 
 
『竹炭入り清活畳』の断面構造図

主な種類

一般
琉球
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